FOCUSに合う生徒

FOCUSに合う生徒って?

1.勉強へのやる気が出ない生徒

フォーカスでは生徒のやる気を科学的に分析しながら最大限に引き出そうとします。「勉強は楽しいものだ」といきなり教え込むのではなく、「先生が言うならいったんやってみる」 →「自分に取って勉強をするのが必要だと理解する」 →「勉強そのものが好きで仕方ない」という3つのステップに分けてお子様を指導します。

2.勉強量は増えているのに成績が伸びない生徒

学力は量だけでは決まりません。「量 × 質」によって成績がアップします。有名な高校や大学に入学できる学生の多くは勉強の量を増やす前に勉強のやり方を徹底的に研究しています。フォーカスでは、創業者の学生時代の経験を基に、勉強のやり方を重点的に指導していきます。

3.勉強したことがどうしても頭から抜け落ちてしまう生徒

大丈夫、人間は忘れる生き物なのです。エビングハウスというドイツの学者の研究によると、人間の忘れるスピードは速く、何も対応をしないと数日でほとんど記憶から消えてしまうことが分かっています。 フォーカスでは、忘却曲線という人間の忘れやすさを示す曲線を基に、生徒がどのタイミングでどんな復習をすれば良いかを全てデータ管理します。

4.主要五科目をそれぞれどうやって勉強して良いか分からない生徒

国数英理社、それぞれの科目にはそれぞれのやり方が存在しています。論理的な思考が求められる数学、言語としての国語と英語、知識体系の整理が重要な理科と社会。フォーカスでは各科目で大切な「考え方」「取組み方」を定めています。この方針に沿って学習すれば、数学が分からない、評論やリーディングが読めない、歴史を覚えられない、といったことは少なくなります。